Our religion is quite different from other religions. God tells us that our bodies are borrowed from God. It is our soul that temporily inhabits God’s bodies. God tells us to take care of our precious bodies that have been loaned to us from God. This includes not only our own bodies, but bodies of others. Yet today because people do not know this, there is abuse of our own bodies, and bodies of others. For example self mutilation,suicides, rapes, and murder of God’s borrowed bodies occur daily. We are essentially hurting God by our negative actions.
私たちの宗教は、他の宗教とはかなり異なっています。神様は、私たちの身体は神様からお借りしているものだと教えています。神様の身体に一時的に宿っているのは、私たちの魂なのです。
神様は、神様からお借りしているこの尊い身体を大切にするようにと教えています。それは自分自身の身体だけでなく、他の人の身体も含まれます。しかし今日、このことを知らない人が多いために、自分の身体や他人の身体への虐待が起こっています。例えば、自傷行為、自殺、強姦、そして神様からお借りしている身体を殺すことが日々起こっています。私たちは否定的な行いによって、本質的に神様を傷つけているのです。
では、自分の身体を大切にしなかったり、他人を傷つけたり殺したりするとどうなるのでしょうか。『おふでさき』の中で神様は、私たちの行いを見守っているのは私たち自身の魂であると教えています。私たちは蒔いた種を自ら刈り取るのです。神様は、その魂が次の人生で牛や馬の身体に宿ることもあると教えています。それはまれなことかもしれませんが、否定的な思いに基づいて行動すれば、必ず苦しみが現れるのです。
これこそが、私たちが世界に広めなければならない教えです。創造の物語にあるように、私たちは皆つながっており、神様はすべての人を救いたいと願っておられます。kokoro (mind)が清らかであれば、人は救われます。健康と喜びは私たち自身の魂から現れます。しかし、kokoro (mind)が清らかでなく、否定的な思いに従って行動すれば、将来に苦しみが現れるでしょう。
The simple truth is the soul. It is our own soul that monitors our behaviors and metes suffering or joy. We reap what we have sowed because of our own soul. It is not God who punishes or rewards us. This is what we must understand, and share with the world.
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